Windows10で画面拡大縮小のやり方

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Windows10パソコンでプレゼンテーションなどをされている方にオススメの
Windows標準機能「拡大鏡」。

今回はその拡大鏡の呼び出し方と使い方を紹介します。

拡大鏡の呼び出し方

拡大鏡を開くにはタスクバーの検索より「拡大鏡」と入力するか、
キーボードのWindowsを押しながらで呼び出すことも可能。

拡大・縮小はキーボードのWindowsを押しながらまたはで行えます。

Bandicamを使用してカーソル表示をオンにすると小さいカーソルも録画されますので
Bandicam側のカーソル・クリック効果ハイライト効果はオフにすることを推奨します

Windows 10 1709(Fall Creators Update)版拡大鏡

Windows 10 1709(Fall Creators Update)以降の拡大鏡では、
従来の拡大鏡に読み上げ機能が行えるようになりました。

UIは若干変更ありますが、基本的な使い方は従来の拡大鏡と同じ。

設定画面では拡大レベルや表示方法、マウスポインター、テキストカーソルの表示位置、
読み上げ設定など細かい設定を行うことができます。

拡大鏡を使えば、ソフトウェアの紹介でその場で画面を拡大縮小が行えるので便利ですよ。

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